紙の色味
ハガキ用紙
上質135kg(モノクロ用)

基本となる厚さの用紙です。質感は、コピー紙に近く、文字なども書き易いです。
紙の厚さはコピー紙の約2倍となり、官製ハガキより、1ランク薄い紙となりますが、キチンと郵便局のガイドラインに対応している用紙となります。
はがきタイプの受取人払いでは、一番安く、お勧めの用紙となります。
マットコート 135kg (フルカラー用)

フルカラー印刷にお勧めの用紙です。印刷適正に優れ、しかもボールペンなどでも、滑りにくく書きやすい用紙です。表面が「しっとり感」「ウエット感」があります。一般的なフルカラー印刷時によく使用されるコート紙とは異なり、光沢を抑えた用紙です。
色上質さくら特厚口 135kg (モノクロ用)

紙の質感・厚さは上質135kgと同程度です。
色がピンク系(さくら)発色となります。上品なさくら色です。
封筒用紙
封筒用紙は紙の厚みと色で選びます。内容物が透けて見えないようにしたい場合は紙の厚みがあるものを選ぶとよいですが、ECカラー系の紙であれば内側にグレーコーディングを施すことで透けづらくした紙(ミエナイカラー)もあります。
コート紙(フルカラー印刷等でよく使われる紙)と、画用紙などの用紙の中間程度に位置する紙質です。印刷適正が良く、よりシャープに印刷することが可能です。封筒の中面にグレーコーティングを施し、中身が透けにくく加工した用紙はミエナイカラーと呼ばれます。
色名については、各紙質を作ったメーカが指定しており、例えば同じ「ブルー」でも、「Kカラーブルー」と「ECブルー」では、大きく異なります。色によって透け感も異なりますので、写真を参考にお選びください。
Kカラー
コピー紙や画用紙の質感に近い紙質です。
ECカラー
コート紙(フルカラー印刷等でよく使われる紙)と、画用紙などの用紙の中間程度に位置する紙質です。印刷適正が良く、よりシャープに印刷することが可能です。封筒の中面にグレーコーティングを施し、中身が透けにくく加工した用紙はミエナイカラーと呼ばれます。
色名については、各紙質を作ったメーカが指定しており、例えば同じ「ブルー」でも、「Kカラーブルー」と「ECブルー」では、大きく異なります。色によって透け感も異なりますので、写真を参考にお選びください。
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Kカラー
ECカラー






























